• めざせ!キレイ肌!赤ら顔化粧水を使ってみた。

    一見お肌に直接関係がないようで、実は良くない刺激になっている事、たくさんあるようです。飲酒など、アルコールによってなる赤ら顔は「酒さ(しゅさ)」といい、アルコールが自律神経を刺激することで血管の拡張を招くそうです。また、コーヒー紅茶に含まれるカフェインも1日500mg以上とると赤ら顔の原因になると言われています。

     

    ほどほどの量なら問題ありませんが、どちらも飲み過ぎには注意しましょうね。コーヒー好きな私には、耳の痛い話です・・・。喫煙もまた、血流が悪くなり、毛細血管が拡張します。その結果、血管が透けて見えるようになるため、赤ら顔に悩んでいる方は禁煙を試みましょう。

     

    刺激物に気を付けて、保湿を心がける。お肌の状態が改善したとしても、乾燥させてはあっという間に水分バランスが崩れ、トラブルを招いてしまいます。

     

    また、化粧水をつける時、ついパシャパシャとパッティングしたり、特に朝なんかは手で目を覚ませ!と言わんばかりにホッペをぱちぱちとやっちゃいません?(私だけだったらゴメンナサイ)これ、あまりよくないみたいです。叩くことで毛細血管が刺激されるので、さらに赤ら顔になってしまう可能性が!手のひらで、水分入っていけーとお肌に押し込むように浸透させると良いそうです。

     

    赤ら顔の原因もたくさんありましたが、対処方法もたくさんありましたね。まず出来る事から始めて一つずつ実践していくうち、きっとキレイ肌になっていますよ!楽しみに、頑張りましょう!

     

    そして最近、赤ら顔化粧水でとてもいいと噂の商品を見つけました!

    赤ら顔化粧水ピオリナの口コミ

  • 病気でなく、体質でもないなら・・・いつもやってしまう習慣

    前述にもでました、必要以上にゴシゴシしてしまう、これです。お肌の角質を必要以上にとりすぎてしまい、結果角質を増やしてしまう。「角質」と「確執」。奇しくも摩擦が原因。おあとがよろしいようで。

    角質が出来てしまったら、黒ずみの原因にもなります。なので、手でこする刺激をパワーアップさせてしまう「スクラブ入り」の洗顔料はできるだけ避けた方がよいといえるでしょう。

    皆様お掃除の時も同じ感覚がおありと想像しますが、ゴシゴシやると汚れが落ちてスッキリした気分になりますよね。すごく分かります!

    でも逆に負担を与えてしまっているので、できるだけ回数を減らしたり、力を抜いてやさしくこするなど、工夫をすると良いでしょう。

    肌の弱い部分をケアする時の基本として押さえておくと良いと思います。

  • 気持ちのケアも必要なのが大変!赤面症

    人前に出たりする際に顔が赤くなってしまう。

    まあ、普通ですと思ってしまいます。

     

    しかし、ごく少数の人前でとか、教室内のクラスメイトの前とか、日常の場面でも極端に緊張やストレスを感じるという事が、まずプレッシャーですし、赤面してしまった事を指摘される、目線を感じるといった状況も、さらにプレッシャーを呼びます。

     

    講演会の演者を引き受けている方や教師などの職業の方のような、大勢の前に立って何かをする人は、場数を踏み、幾度となく自分を鍛え上げることで、多少の緊張を感じても普通に話せるようになるという話をしますよね。精神面でのトレーニングがひつようという事になります。

     

    まあ、でもそう簡単ではないし、時間もかかります。まずメイクでカバーするのがよいでしょう。女性はその点ラッキーですよね。

  • 赤ら顔の原因は?

    • 皮膚が薄い
    • よくみると下の血管が透けて見える
    • 肌のきめが細かい
    • 乾燥してカサカサしている
    • 敏感肌

     

    こんな特徴があります。

    皮膚が薄くなると、血管の色が透けて見えるため、顔が赤いように見えてしう。もともと皮膚自体が薄い方もいて、日ごろのスキンケアによって肌が削られることによって皮膚が薄くなっていく。こすりすぎで、必要な角質までもがはがれてしまい、皮膚が薄くなり、血管の赤が目立ちやすくなるのです。

     

    元々皮膚が薄い人は、あとから皮膚を厚くすることはできません。でも、保湿をすることでお肌の状態を整えれば、皮膚の炎症も起こらないので刺激により赤くなることもありません。潤いって本当大事なんですね。。。

    また、血管が透けて見えるお肌の方は血管を細くする化粧水を使うといいそうですよ!ケアによるお肌をこすりすぎが原因の方は「毛細血管拡張症」という症状で、毛細血管が広がったまま血が流れる量が調整きかなくなってしまい、普段よりも多い量になってしまうと血流が滞ります。それが顔の皮膚に出ることで赤く見えるんだって。ゴシゴシこするまでいかなくても、マッサージすると効果ありそうで、ついついやっちゃいます。ご自身の肌タイプを見極めて、自分に合った方法を見つけましょう。

  • なんで顔がいつも赤くなるの?

    昔は、というか、私の田舎では赤ら顔の事を「リンゴほっぺ」といわれたものです。寒い外から暖かい室内に入った時のように、頬が火照っているように赤くなる。

     

    恥ずかしいわけでもないのに、室温が暑いわけでもないのに、顔が赤くなっていて、周囲の人に指摘される・・・それこそ恥ずかしい思いをしますよね。

     

    冷たい飲み物のボトルで頬を冷やしたりして、赤ら顔をなんとかしようと頑張った記憶があります。でも、あまり効果はないようでした。

     

    大人になればお化粧できるから、いくらでも隠せるよと、言われたものですが、本当に隠すしかないのでしょうか?

     

    原因を知って、対処することで、キレイな肌色になれるとしたら・・・ぜひ知りたいですよね!

    色々調べてみますと、何らかの病気が原因である他、体質によるものもあったりと、原因は様々あるようなんです。